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Career理論ベース

コンピテンシー診断

無料のコンピテンシー診断。30項目でコミュニケーション・問題解決・リーダーシップ・計画・適応力・チームワークを自己評価。試験ではありません。

30問3分

登録不要 — 結果はその場ですぐに表示されます。

In-house self-rating, not a validated instrument. Original statements on six work behaviors; the level cut points are our own choices, not norms, and nothing compares you with other people.

この診断でわかること
  • 仕事の六つのコンピテンシーそれぞれについて、「強み」「成長中」「初期段階」のいずれかのレベル
  • コンピテンシーごとのパーセンテージ。最も強い領域と最も弱い領域がどれだけ離れているかが分かります
  • あなたのレベルが日々の仕事でどのような姿になるかを説明した、分かりやすい文章
  • 際立っているコンピテンシーと、最初に伸ばす価値が高い一つか二つのコンピテンシー
よくある質問
  • コンピテンシー診断では、分かりやすく伝える、問題を解決する、仕事を計画する、状況が変わったときに適応するなど、仕事で求められやすい行動をどのくらいの頻度でとるかを自己評価します。能力テストとは違い、正解はありません。JobCannonのコンピテンシー診断は、仕事の六つのコンピテンシーを評価する無料の自己評価で、コンピテンシーごとに採点され、所要時間はわずか数分です。

  • スキルテストは何ができるかを、適性検査はどれだけうまく推論できるかを確認し、どちらも正解に照らして判断します。コンピテンシー診断は、仕事でどう行動するかを、本人の申告に基づいて確認します。そのため、JobCannonではコンピテンシー診断をスキル監査と並べて提供しています。一方は習慣を評価し、もう一方はスキルを棚卸しするもので、どちらも他方の代わりにはなりません。

  • これは正直な鏡であり、測定機器ではありません。自社で作成した自己評価であって、妥当性が検証された尺度ではないため、基準値はなく、レベルが業績を予測するとも主張していません。人は同僚が見る姿より少し高く、または低く自分を評価しがちなので、結果は出発点として扱い、自分の仕事の具体的な事例と照らし合わせてください。

  • いいえ。JobCannonもそれができるとは主張していません。自己評価は、自分の習慣をどう説明するかを示すだけで、誰でも意図的に回答を良く見せることができます。コンピテンシーに関する質問を上手に活用する企業は、構造化面接や仕事のサンプルと組み合わせています。あなたにとって役立つ問いは、何点だったかよりも、どこで裏付けとなる事例を挙げられ、どこで挙げられないか、ということです。

このテストの仕組み

  • 形式

    テストは30個の多肢選択問題で構成されています。各質問には4個の回答選択肢があり、このスキルに関連するさまざまな態度と行動を反映しています。

    3分

  • スコアリング

    各回答にはポイント値が割り当てられます。総スコアは、すべての回答からのポイントを合計することで計算されます。